日帰り登山~関東お気軽散歩

尾瀬ヶ原ハイキング

尾瀬ヶ原ハイキング
2014年5月24日(土)晴れ 群馬県
料金:乗合タクシー:片道930円(戸倉 → 鳩待峠) バス:2050円(戸倉 → 沼田駅)

土曜日に用があり実家へ
用事自体は夕方からだったので前夜、新幹線に飛び乗って早朝から尾瀬へ行ってきました。
椎坂トンネル開通でちょっと近くなった尾瀬。
しかしあんな事になるとは・・・

鳩待峠到着
戸倉から乗合タクシーに乗って鳩待峠へ
21日に山開きしたばかり、ゲートオープン(5時)の始発便から来る人は去年に比べてまだ少ないかな

鳩待峠の雪
駐車場の雪 すげぇ・・・

スタート
いざスタート(5:12)

雪いっぱいだ
途中も雪いっぱい 登山靴履いてきたけど・・・

いきなりアクシデント
スタートから18分でアクシデント発生 完全にやらかす
木道も凍っていて丁度階段降りたところですっ転ぶ(場所の写真撮ってあった)
倒れない様に変に踏ん張ったのが悪かったのか足首をひねって腫れてきてしまった・・・
なんてっこったい(*x_x)

水芭蕉
途中の水芭蕉 下の方が凍ってる

山の鼻ビジターセンター
山の鼻ビジターセンターが見えてきた ちょっと休憩
(持っててよかったテーピングテープ まだ歩けそうだ)

無理せず行こう
ぐるっと尾瀬ヶ原一周のつもりが予定変更

小さい水芭蕉
まだ小さい水芭蕉

至仏山
至仏山 天気いいなぁ 青空だ

燧ヶ岳
5月の燧ヶ岳
見た感じ山肌に雪が少なそうだけど反対側はどうなんだろう

鏡面
鏡を置いてあるみたいだ

逆さ燧
今の時期 水が多いから撮影ポイントじゃなくても逆さ燧が見れる

逆さ至仏
逆さ至仏も

逆さ燧ポイント
逆さ燧ポイントでも撮影

牛首分岐
牛首分岐(6:38)

燧ヶ岳2
燧ヶ岳

鏡面2
まだ風がないからくっきり

鏡面3
こっちもコピペしたみたい

パンフレットスポットまでもう少し
もうすぐパンフレットでよく見るスポットだ

水芭蕉ポイント

パンフレットスポット到着
到着(7:04)

水芭蕉2

綺麗だ
きれい

いい景色
来たかいがあった

白樺

いい景色2

足が痛い
ちょっと休憩 気圧でパンもパンパン 足首もパンパン

後ろ髪を引かれる
先にもっと進みたいけど・・・Uターン

鳥
鳥がいた

水芭蕉3
こんなところにも水芭蕉

燧ヶ岳3

池塘
池塘も凍っとる

逆さ至仏2
時間で景色がどんどん変わる 帰りは雲がでてきた

パノラマで逆さ至仏

アカシボ
山の鼻ビジターセンターが見えてきた この辺で残雪にアカシボが見れる

もう限界に近い
ビジターセンター前で早い昼飯 植物研究見本園の方見たいけど足が前にでねぇ・・・
無理せず(もう十分しちゃったけど)帰ろう

ツバメ巣
ツバメ巣作り中

温度計
来るときテンパってて温度計も見るの忘れてた 今は8度

春紅葉
もみじの春紅葉

歩荷さん
歩荷さん

水芭蕉4
時間はたっぷりある、まだ9時半だし
行きで撮った凍ってた水芭蕉のとこでしばらく写真を撮る

水芭蕉5

水芭蕉6

水芭蕉7

水芭蕉8
行きは良い良いだったけど・・・ようやく鳩待山荘の屋根が見えてきた

足を引きずりながら
やっとこさ戻ってきたぞーーー

到着
到着(10:25)

鳩待峠
鳩待峠

乗合タクシー
乗合タクシーはある程度人数集まらないと戸倉まで行かないとの事
まだ10時だし流石にこの時間に帰る人は少ない
乗合バスは定期時間で動いてるので待つか・・・なんて思ってたら人数集まった

バス乗り場
バス乗り場(鳩待峠行バス連絡所)のとこで降ろしてもらった

バス停
ここからバスに乗って沼田駅へ 時刻表みると10分くらいで来そうだ ラッキー

鳩待峠行バス
このバスは鳩待峠行
まだ11時だしこれから行く人も多いなぁ

沼田駅
戸倉から1時間30分くらいで沼田駅到着(12:40) お疲れ様でした
吹割の滝まで貸し切り状態だった

沼田駅前
沼田駅前はずいぶん変わったなぁ 通学してた時と全然違う

情報サイト
尾瀬の天気
至仏山の天気
片品村の天気
尾瀬保護財団
尾瀬沼ビジターセンター
群馬県片品村
片品村観光協会公式サイト
片品村観光協会公式ブログ
上越新幹線 上毛高原駅・上越線 沼田駅から戸倉へ行く場合
尾瀬へのアクセス方法
尾瀬日帰り温泉「戸倉の湯」尾瀬ぷらり館
群馬県片品村「花咲の湯」
尾瀬へようこそ 尾瀬山小屋などの総合情報サイト

尾瀬を歩いた記録
尾瀬~鳩待峠から大清水(2013年6月)
尾瀬 鳩待峠~尾瀬ヶ原~至仏山(2013年8月)
尾瀬ヶ原ハイキング(2014年5月)
尾瀬紅葉ハイキング 鳩待峠から大清水(2014年10月)
鳩待峠~尾瀬ヶ原~三条の滝(2015年6月)
尾瀬沼一周~小淵沢田代~燧ケ岳(2015年10月)

登山後記
足首の腫れがひかず医者に行ったところ脛骨骨折でした。しばらく松葉杖生活・・・。
なんとも大変な事になってしまいました。
治ったらまたリベンジしよう。


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羊山公園から琴平丘陵 奥武蔵一周登山 後編

羊山公園から琴平丘陵 奥武蔵一周登山 後編
2014年5月10日(土) 晴れ (時間:8時間14分 ※休憩時間含む) 埼玉県 横瀬町 秩父市

浦山口駅(8:32)→ 秩父礼所28番 石龍山橋立堂(8:48)→ 橋立神社 →
橋立登山口【林道終点部】(9:21)→ 長者屋敷登り口(10:07)→ 長者屋敷(10:07)→
武甲御嶽神社 → 武甲山山頂(10:46) → 大杉の広場 → 一の鳥居【武甲登山道入口】(12:07)→
横瀬駅(13:18) → 羊山公園芝桜の丘(13:57)→ 琴平ハイキングコース入口(14:51)→
武甲山登山口の碑 → 長者屋敷跡(15:13)→ 修験堂 → 秩父礼所28番 円融寺 奥の院・岩井堂(15:40)→
護国観音(15:59)→ 秩父札所27番 大渕寺(16:11)→ 不動名水 → 浦山口駅(16:47 )

後編 羊山公園から琴平丘陵へ
前編はこちら(武甲山 奥武蔵一周登山 前編)
横瀬駅でちょっと休んで芝桜を見に羊山公園へ

横瀬町役場
横瀬駅からちょっと進むと横瀬町役場

羊山公園入口
さらに進むと羊山公園の入口が見えてきた

人が多い
芝桜の丘は羊山公園の奥にあるのでちょっと歩く
芝桜祭りは6日で終わったはずだけどまだまだ人が多い

芝桜の丘到着
芝桜の丘到着

一部はまだ満開
ちょっと見頃は過ぎてるけど・・・でもいい感じ

パッチワーク
きれいなパッチワーク

武甲山と芝桜
武甲山と芝桜

9種40万株
9種40万株あるみたい

満開
撮り方によっては満開に見える

雪みたいな白さ
雪が積もったみたいに白い

芝桜
横瀬駅からだったら中央口から来るより宇根口から来た方が近かったみたい

ふれあい牧場
羊山公園 ふれあい牧場の羊 もこもこ

羊
凄い姿勢で草食べてる

羊2
むしゃむしゃ つぶらな瞳

武甲山
武甲山 木が無いから稜線くっきり

琴平ハイキングコース
琴平ハイキングコースを行ってみよう

コース入口
琴平ハイキングコース入口 しばらく平坦な道を進みます

武甲山登山口の碑
奥にあるのが武甲山登山口の碑
まだ採掘してなかった時はこっちから登れたみたい

花

登り
ちょっと登り

登り
398m三角点

大山祇神
大山祇神

蝶とツツジ
蝶とツツジ うまく撮れた♪

長者屋敷跡
長者屋敷跡(15:13)に到着
屋根付きの休めるところがあります山ガールの人たちが休んでました

模様がスゴイ
根っこの模様がスゴイ

階段
登り階段

修験道
修験道

大仏
こんなところに大仏様が どうやって運んだのだろう

奥の院・岩井堂
秩父礼所28番 円融寺 奥の院・岩井堂
お堂の裏の祠にも石仏が並んでた

ヘトヘト
しばらく登り下りが続く
もうちょっと水分もってくればよかった 流石にちょっとへばってきた

護国観音
護国観音
高さ15m で、でかい

いい眺め
観音様の前から眺め

龍河山大渕寺
観音様から降ると、秩父34箇所の札所27番、龍河山大渕寺
これで山道は終わり
入口の所にある自販機が最後で駅までないのでここで水分補給したほうがいい

ちょい見え護国観音
ちょこっと観音様が見える

浦山歴史民俗資料館
浦山歴史民俗資料館

あともう少し
浦山口駅のホームが見えてきた あともう少しだ

秩父鉄道
丁度電車が・・・

不動名水
不動名水 せっかくなのでのどの渇きを(ゴクゴク)

浦山口駅
浦山口駅到着 お疲れ様でした

仲見世通り
帰りの通り道 西武秩父駅の仲見世通り
行きはまだやってなく静かだったけど今は観光客でいっぱい
秩父名物のおなめを買った

あの花
秩父が舞台のあの花の展示

西武秩父駅
西武秩父駅前

情報サイト
武甲山の天気
横瀬町の天気
秩父市の天気
秩父市役所
秩父観光協会
横瀬町役場
横瀬町観光協会
ハイキング・登山コース
秩父観光なび
琴平ハイキングコース
西武鉄道武甲山ハイキングマップ(地図PDF)
西武鉄道 秩父エリアハイキングマップ一覧


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武甲山 奥武蔵一周登山 前編

武甲山 奥武蔵一周登山 前編
2014年5月10日(土) 晴れ (時間:8時間14分 ※休憩時間含む) 埼玉県 横瀬町 秩父市

浦山口駅(8:32)→ 秩父礼所28番 石龍山橋立堂(8:48)→ 橋立神社 →
橋立登山口【林道終点部】(9:21)→ 長者屋敷登り口(10:07)→ 長者屋敷(10:07)→
武甲御嶽神社 → 武甲山山頂(10:46) → 大杉の広場 → 一の鳥居【武甲登山道入口】(12:07)→
横瀬駅(13:18) → 羊山公園芝桜の丘(13:57)→ 琴平ハイキングコース入口(14:51)→
武甲山登山口の碑 → 長者屋敷跡(15:13)→ 修験堂 → 秩父礼所28番 円融寺 奥の院・岩井堂(15:40)→
護国観音(15:59)→ 秩父札所27番 大渕寺(16:11)→ 不動名水 → 浦山口駅(16:47 )

毎年5月1日に山開きする武甲山。
ガイド本に乗ってるコースだと横瀬駅からスタート、一の鳥居から登って浦山口駅が一般的ですが、
今回はまだ時期の芝桜の丘を見て琴平丘陵を使って武甲山一周してみようと思い逆回りコースで。
途中雪で橋が落ちているとの事だけど、もう梯子がかかって通れる情報もあったので行ってみました。

西武鉄道のサイトにコース地図があるのでチェック 秩父の名峰・武甲山山頂への道

御花畑駅
西武秩父駅下車 仲見世通りを抜けて 秩父鉄道 御花畑駅へ
Suica などの電子マネーを使用できないので注意(知らずに行って乗り換えギリギリだった・・・)
運賃は240円 駅員の方がとても親切でした。

浦山口駅
浦山口駅到着(8:32) 準備をしてスタート!

右へ
駅から坂を下るとすぐに左に不動名水がある。地元の人が水を汲んでた。帰りに寄ってみよう!
進路は右へ

左へ
左へ
進むとお地蔵さんがあって秩父礼所28番の看板がある

秩父礼所28番 石龍山橋立堂
秩父礼所28番 石龍山橋立堂 到着 県指定天然記念物の橋立鍾乳洞がある

はにつえん前
土津園 (はにつえん)前の道を進む

天気良い
天気も良いし、いい感じだ
逆コースから行く人も結構いるみたいだ

熊看板
熊注意看板が途中何枚も出てたので鈴を鳴らして行こう

橋立神社
橋立神社(9:07)

スピリチュアルやね
川沿いにある林道なので常に水の音が聞こえてくる

ちょっと登り
道なりに右へ ここからちょっと登ります。
橋立登山口までの道は広いです。

キレイ
キレイに咲いてる

橋立登山口
橋立登山口【林道終点部】(9:21)

落ちた橋
落ちた橋 梯子がかかってる

長者屋敷登り口
長者屋敷登り口(10:07)

ミヤマキケマン
ミヤマキケマン

急な登り
しばらく急な登り ジグザグに登って行きます

そろそろ尾根?
もうそろそろ上が開けてきた

尾根道
尾根道にでた! なだらかな登りが続く

アトラクション
天然のアトラクション

長者屋敷(長者屋敷ノ頭)
長者屋敷(長者屋敷ノ頭)到着(10:07) 分岐は左へ進む
またジグザグの登りが続きます、手前に発破避難所がある

奥多摩方面
ちょっと振り返ると 奥多摩方面

花1

発破避難所
途中また発破避難所

花2

ミヤマバイケイソウ
ミヤマバイケイソウ まだ葉っぱだけ

山頂下十字路
山頂下十字路 到着

もうちょい
あともうちょい

武甲御嶽神社
武甲御嶽神社

花3
至る所で咲いてた ニリンソウ

第二展望所
そろそろ頂上かな?
神社の周りは少し平らになってて休むには最適みんな昼飯食べてた、トイレもあります

第二展望所
第二展望所の眺め 山半分は石灰採掘所になっててフェンスがある

武甲山山頂
武甲山山頂 1304m(10:46)

山頂から
山頂からの眺め

芝桜の丘
拡大してみると羊山公園 芝桜の丘が見える

下山
山頂で昼飯食べて休憩したので下山しよう

大杉の広場
大杉の広場

不動の滝
不動の滝

最初道間違えちゃった
コンクリの道に出た 途中マス釣り場の間を通って行きます

駐車場
一の鳥居の駐車場が見えてきた

入口の看板
入口の看板 橋落ちてる情報があった

ブコーさん
横瀬町のマスコット ブコーさん

一の鳥居
一の鳥居【武甲登山道入口】(12:07)

工場地帯
生川沿いに下って行きます 途中石灰工場地帯 トラックに注意

石灰工場地帯
ゴテゴテしてFF7のミッドガルにありそうな建物

40分くらいの地点
一の鳥居から40分くらい そろそろ写真でよく見る正面からの武甲山見れるかな?

どんな機能があるんだろ?
見たことない形の車発見

武甲山
ガイドブックでよく見るカット

そろそろゴール?
横瀬駅のホームが見えてきた

横瀬駅
横瀬駅到着(13:18) お疲れ様でした
横瀬駅で少し休んで芝桜の丘へ行ってみよう

後編はこちら(羊山公園から琴平丘陵 奥武蔵一周登山 後編)

情報サイト
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横瀬町の天気
秩父市の天気
秩父市役所
秩父観光協会
横瀬町役場
横瀬町観光協会
ハイキング・登山コース
秩父観光なび
琴平ハイキングコース
西武鉄道武甲山ハイキングマップ(地図PDF)
西武鉄道 秩父エリアハイキングマップ一覧

登山後記
遠くの景色を眺めたり、道の変化を楽しむなら 行きの橋立登山口から山頂間の方が良かった。
下りの山頂から一の鳥居間は、表道なので歩きやすいのだけれど木々の間を進む道なので途中の眺望は・・・
でも一の鳥居から横瀬駅までは武甲山を眺めたり、石灰工場を見ながら歩くので楽しかった。(結構歩くけど)
一の鳥居の所にいた地元の方が、ちょうど帰るところで駅まで車で乗せていってくれると
親切にしてもらったのだけれど、逆回りで登ると武甲山全体の感じを見る事が出来ず見たかったので
横瀬駅までの間を歩いてみました。
武甲山の登山者向け情報は歩楽~里よこぜのサイトにあるので行く前にチェック


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みなかみ町一周

みなかみ町一周
2014年5月6日(火) 晴れ 群馬県 みなかみ町 ※自転車

みなかみ町(旧月夜野町)を自転車で一周してみました。

名胡桃城址
名胡桃城址からスタート

菜の花
菜の花が一面に咲いててきれい

菜の花2
カメラマンみたいな人が撮ってた同じ場所で撮ってみた

眺め2

名胡桃城
ここ名胡桃城は秀吉の小田原征伐のきっかけとなった場所

先端
先端に行ってみよう

ツツジ
ツツジのアーチを抜けると・・・

三峰山
いい眺め 正面は三峰山

眺め2

こんにゃく畑
こんにゃく畑と谷川岳

村主八幡神社
村主八幡神社 大ケヤキがある

上越新幹線
手前の橋は上越新幹線 奥は月夜野の町なみ

真っ直ぐ
真っ直ぐな道

赤城山
高台から 裾野は長し赤城山

代掻き
代掻き

小川城址
小川城址

上毛高原駅
上毛高原駅

みなかみ動物病院
みなかみ動物病院 同級生がやってる 評判も良いみたい♪

郷土歴史資料館
郷土歴史資料館

矢瀬遺跡
矢瀬遺跡 縄文時代後晩期の村

公園
公園になってて復元された建物もある

道の駅
月夜野はーべすと 道の駅「矢瀬親水公園」

水上方面
下牧 左に行くと水上方面
キンシオでやってた「雪の始まる場所を探す旅」の雪積もってたのは、ここからちょっと先に行ったとこ

利根川
利根川 夏にラフティングとかやってます
雪解け水のせいか水量が多い気がする

月夜野びーどろパーク
月夜野びーどろパーク到着

工場見学
工場見学できるので行ってみよう

工場見学2
ガラスの塊が微妙な吹き加減で花瓶の形になってた

工場見学3
見学通路は涼しかったけど炉の近くは熱そうだ

炉
熱そう・・・

月夜野橋
月夜野橋

上越線後閑駅
上越線後閑駅 丁度電車来てる 1時間に1本

猫
にゃんこ 注意

古馬牧小学校
我が母校 古馬牧小学校
駐車場がなくなって立派な体育館ができてる

町営プール
町営プール まだシーズンオフ

みなかみテック
月夜野電子から名前変わってる

中島飛行機工場壕跡
冷たい風がでてる

新しい道
釜めしまつやがあったあたりから新しくできた道を通る
真庭の方回らなくてもよくなった

沼田バイパス
沼田バイパス 左に行くと沼田方面

月夜野道路情報ターミナル
月夜野道路情報ターミナル

月夜野大橋
月夜野大橋

眺め
月夜野大橋からの眺め

眺め2

谷川岳
今日は谷川岳くっきり見える  これを渡れば一周完了

情報サイト
みなかみ町ホームページ
みなかみ町観光協会公式サイト
みなかみ町天気
月夜野びーどろパーク


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秘境 秋山郷

秘境 秋山郷
2014年5月4日(日) 晴れ 新潟県津南町 長野県栄村

秘境探検隊、秋山郷へ

どこまでも
途中の新潟の道 まっすぐだ

前倉橋
前倉橋でちょっと休憩
ここに来るまで道が狭いので車一台通るのがやっとおまけに即崖だし・・・まさに秘境
でもここはまだ新潟

断崖絶壁
断崖絶壁だ

鳥甲山
鳥甲山

残雪
山肌には雪がまだ沢山

犬みたい
ワンコみたいな切株 本物は寝てる

犬みたいな切株
まだ春になったばっかりって感じ 桜も咲いてる

切明温泉
切明温泉 そんなに熱くない温泉でした
川の横に天然の露天風呂がある

橋から
切明温泉近くの橋から

水力発電所
水力発電所

ゴロゴロ
大きい石がゴロゴロしてる

とねんぼ
秋山郷総合センター「とねんぼ」

民芸品
民俗資料の展示してあった 秋山郷といえば猫つぐら

酒蔵見学
津南醸造の酒蔵見学

河岸段丘
河岸段丘なのかな

情報サイト
栄村の天気
栄村秋山郷観光協会
栄村公式サイト
津南町観光協会公式サイト「津南彩発見」
津南町ウェブサイト
雪国観光圏


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プロフィール

ちーくん

Author:ちーくん
関東近郊を電車で日帰り山登りを楽しんでます。
首都圏から行ったオススメ登山スポットの記録。

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